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忠臣蔵のもう一つの見方・・・・・
 12月14日は赤穂浪士の討ち入りの日です。 そう、あの忠臣蔵です。
 今年12月14日の朝日新聞「天声人語」に面白い話が載っていました。
 「1人が47人を斬る話なら面白いけど、いい若い衆が47人かかって年寄りを1人斬って何が面白いのか」
 12月になると聞きあきた「赤穂浪士の討ち入り」の話しが間違いなく出てくるのですが、それでも日本人はこの話しが大好きです。 かく言う私も典型的な日本人で、決して嫌いな話ではありません。 毎年、なにかしら趣向をこらした『忠臣蔵外伝』が登場します。 「うっそ!」と思いつつもその都度見入っています。
 そんな私にも『何が面白い』発想はこれまた面白い発想でした。 「47人が寄ってたかって1人の年寄りを斬りに行く」発想。 その考えに同調するかどうかはそれぞれにお任せするとして、この発想は“いただき”です。 残念ながらその発想をマネることはできませんし、そんな柔軟性は私にはありませんが。

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